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霧氷&その昔の猟

霧氷

どこかの記事で書いたか忘れましたが、居住している場所は標高1,100m付近。

先の「支部鹿猟」の猟場は約1,500m~2,000mの間位。

当然これからの時期「日陰の立つ」はひじょうに辛い・寒くてつま先の感覚がなくなる位。

「その昔」は立つに入ったらまず「火を起こした」そうだ・そこで暖を取りながら獲物が来るのを待っていたらしい。

そして気付け薬をチビリ、チビリやりながら長い時は丸一日その場で過ごした、と長老様が仰っていた。

気付け薬があまりにも効き過ぎて千鳥足になる立つも居たとか。

現在は文明の利器も発達し、犬の位置もGPSで判断できるし、まずもって「その昔」とは獲物量が違う。

今猟期もそうだが囲んだポイントに犬を入れて空っぽということはまず滅多に無い。

「その昔」は1頭の鹿を数日掛けて仕留めたという話も聞いていたし、鉄砲撃ちは皆、鳥(雉・山鳥)がメインだった。

自分も最近は滅多に鳥はやらないが、散弾所持して間もないころは雉をメインにしていたことも。

現在チームに若手が数人いるが、皆揃って「大物猟」(鹿・猪・熊)が入口で鳥撃ちなどやったことがないと言う。

それが「良い」とか「悪い」とかではなく狩猟対象鳥獣も大物だけではないので「違う楽しみもあるのにな~」とオッチャンは思う。

さて、画像は今朝通勤途中の霧氷(木々が霜で真っ白・・見ずらいかも)

今シーズン初めての景色!まだこれからが冬本番・体調整えて出猟します!!
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狩猟用腰ベルト考察

腰ベルト

画像は今猟期の腰回り・ちなみにパンツはTAGAMIのハンティングパンツ。

人それぞれ腰ベルトに装着するものが異なると思いますが、自分の場合・・・。

①ナイフ(Gサカイ・キムンカムイ)

②猟犬回収用フック

③ライフル弾差し

今期から「ライフル弾差し」がプラスされた・昨年までの20番はベストポケットの弾差しを利用していた。

たかが「弾差し」と思っていましたが、08口径が12発(画像は11発)入ると意外と重い。

まあ今まではこの重さが肩に掛かっていたということ・あまり気にせず出猟していた・・・が・・・。

先の猟でもそうでしたが歩行や走るたびに「パンツがずり落ちてくる」。

出っ張ったお腹を無理やりへこませ、ベルト穴を1段きつくし、何とかしのぐ。

そうすると「お腹が痛くなる」・・・こりゃ、悪循環・・・。

本来ならここに「ボルトケース」も設置しようかと考えてましたが、とんでもありません。

まあ、ナイフも5㎜厚で重いのも事実ですが、まず一番に対応しなくてはいけないこと・・・。

とにかく「ガタガタ言う前にベルト穴にマッチしていない腹をどうにかせよ」・ということだろう。。

車載ガンフォルダー

車載ガンフォルダー

解禁後、3日出猟してます・今のところ雄鹿2頭、雌鹿1頭。

今期スタート良かったので中盤、後半が心配ですが・・・(運、使い果たしたか・・)

愛車ジムニー・猟には最適な車です!しかし問題点が・・・なにせ「狭い」。

まあこのコンパクトさが山でも効力を発揮してくれるのですが・・・。

以前から悪路走行に於いて銃が「跳ねる」のが気になってはいました。

今期マリコ(ライフル)も嫁入りしたので、大事に扱うためにも何か良いものはないだろうか!?

と探していたところ、Amazonさんにありました、ありました、画像のフォルダーが。

画像では1丁ぶら下がっていますが実は3丁まで納まります。

なになに、で、金額は???なんと¥990円!お安くて逆になぜか不安が・・・

しかも、説明文の日本語も何だか怪しい、、注文したのはいいけれど片側だけしか入っていなかったらどうしよう、、

様々な「不安」もありましたが結局、安さに負けて発注。

発注後2週間ほどで到着・やはり「国際便」だ!しかも「中国」からだ!!

恐る恐る開けてみると・・・「な~んだ!ちゃんと両方入っているぞ!しかも作りもまあまあじゃない!」

設置も簡単だし、ここ3回のフィールドでも「跳ねたり」しない!

「こりゃ、なかなか使えるぞ!」(ちょいと出し入れ面倒だけど)

猟友も欲しがったので在庫確認してみましたが、現在は「在庫切れ」の様子。

狭いジムニーですが色々な工夫で有効に使います!!

支部鹿猟

支部鹿猟

さて、高齢、、じゃなくて恒例の猟友会支部鹿猟。

総勢20名が集結・1名が新人の罠師なので勢子に付いて「お勉強」とのこと。

注意事項、記念撮影があり「立つ」の場所決め・当然自分は一番「上」。

「あ~、犬が抜けたら更に上の登山小屋まで走らされるんだよな~」

と、心配していたのですが、案の定、親方から無線。

親 方:「犬が東に切れたよ!大至急、登山小屋まで行って!!」

自 分:「り、、了解です!!」・・・ただ鹿より、犬より自分の足は速くないが・・・。

ゼイゼイ言いながら登山小屋まで走ると犬の肉声が聞こえた。

確かに東から声がするが、良く聞くと西(自分が居た方)へ寄ってる気がする。

自 分:「何だか声戻ってない?GPS見てみて!」(自分は持ってないので)

先 輩:「立ってた方に戻るよ!大至急元の位置に戻った方がいいぞ!」

自 分:「・・・り、り、了解っす~」

ダッシュで戻る!(実際はダッシュしてるつもり程のスピード)

遅かったです・・・足跡を見ると2頭もの・既に犬も林道を越えて南の保護区へ。

自 分:「間に合わなかったよ~元の立つにいたら真正面だったよ~」。

呼吸を整えていると遠方のあちこちで発砲音・結果4頭の雌鹿が掛かったようだ。

結局自分たち(計4名)の立つにはそれ以降回ってきませんでした・残念でしたが、

「良い運動させてもらった~!」です。

画像は解体場所に集合している支部会員の皆さん。

初猟(おまけ)

角長70センチ&マリコ

今回、フィールドでライフルの初撃&初獲物をゲットしました。

実は初めてのライフル購入にあたり銃のタイプを色々と検討してきました。

まず先輩ハンターさんに取材・皆さん口を揃えて言われるのは、「絶対自動銃が良い!」「皆、自動銃だぞ!」

当初は自動銃・ブロのBAR辺りを探してきましたが何か自分の中で納得がいかない・・・。

「ライフル、バリバリ撃ってもな~」。

年齢も年齢だし、ワンショット・ワンキルの思いで「大事に撃つ銃」に考えが傾き、

「やっぱりボルトだべ!」

ということでカスタムにも興味があったのでレミントンのボルトなどを主に探しているうちに、とある銃に目が付いた。

それが「マンリカ プロハンター ステンレス銃身 シンセティック 308口径」でした。

SS銃身・シンセならば天候も気にならないし、ツイスト銃身にも興味あったし、なによりスタイルがカッコいい。

アメリカンな感じではなく、いかにもヨーロッパ的なデザインが素晴らしい!!

何件かの銃砲店に問い合わせし、予約寸前まで話が進んでいたところ、上下二連でお世話になった銃砲店から連絡。

「マンリカならハーフストックがあるよ・20発しか撃ってないよ・ツアイスのスコープ付いてるよ」。

ハーフストックか~!?と一瞬思いましたが送られてきた画像を見るなり即電話。

「買うので押さえておいてください!」

ライフル購入に関しては別記事にも書いてあるので、これ以上は書きませんが、要するに「ボルト銃」にして良かった!

と、初撃ち&初獲物を終えた現時点でそう思っている次第です。

今後猟数を重ねて行くうちにボルト銃の「メリット」「デメリット」が色々と発生してくると思います。

そんな「デメリット」も含めて大事に大事に使っていこうと思ってます。

実は「自動銃」を候補から外したもうひとつの大きな要因・・・

「猟友会の高齢化」です・つまり「あと数年したら無償で自動銃はよりどりみどり!」(ぶしつけな考えですみません)

初猟

角長70センチ2

解禁の15日は火曜日・リーマンなので当然「仕事」・仲間の飛び交う無線を聞きながら、涙しながら出社。

「週末は絶対行ってやる!!」と意気込んだ土曜は雨・・・。ということで昨日の日曜ようやく初猟を迎えました。

AM8:30には仲間がボチボチ集まってくる・ならば早めに出発して単独猟だ。悩んだ末にマリコ(ライフル)をセレクト。

いつもの林道を流しドン詰まりに車を止めて尾根に上がる・前情報では罠の影響で物が極端に「少ない」らしい。

と言っている目の前を4,5頭の雌鹿が走り根抜けて行く。「・・・・」まだ弾入れてないよ・・・。

以上、単独猟終了・・・。

集合場所に到着すると一番乗り・無線が入り、数十分後には6名が集結。

親 方:「いつもより少ないので小さくやろう」ということで第一ラウンド開始。

人数が少ないので「タツマ」も限られた場所になる・自分は犬の動きでいつでも動きの取れる一番北の「端」へ。

「雌だけど5,6頭西へ飛んだぞ!」束の間銃声が1発、2発数秒後3発、4発、5発・・・。

「うっ・・・やたら音するじゃない!」そろそろこっちに回ってくるか!!来ませんでした。(笑)

道を越えてまったく違う方に切れてしまい、犬もそれに付いてしまったようだ・それでも2頭の雌が掛かったようだ。

無線で親方に連絡:「獲物の回収に回りま~す」・ジムニーのバケットによっこらしょと積んで一ラウンド目修了。

昼食後に第二ラウンド開始・自分の立つは動けるようにやはり一番端(別に嫌な訳ではないが・・)

犬を入れて15分ほどで「鳴き」が入った!しかし自分とは真逆の「南」へ下っているよう。

「こりゃ、まともに南の立つに掛かるな!」と銃声を待っていてもなかなか鳴らない。

そのうち犬の鳴きがこちらに聞こえてきた・しかし自分の立つより更に北方向に行く気配だ。

親方に無線:「北に振れて行きそうなので、自分飛んでみます!(空を飛ぶ訳ではない)

ダッシュで尾根を下り、次の北の尾根の頭に出た・犬の声が近い、と思ったところに雄鹿が現れた。

木と木の間で大柄な体がチラチラ見える・次の木々の切れ間にスコープを合わせ、入った瞬間発砲。

その場で潰れた!!

「男の子が一頭で来ていただきましたよ!」と無線連絡を入れて獲物確認。

で・・・デカいわ、この子・・・。角長70㎝の立派な雄鹿・一人では無理なので、無線で仲間を呼び、4人で軽トラに。

初ライフル、初発砲で上出来です・弾速も20番とは全く違うので、着弾も狙った通りの場所に入っている。

正直思いました、「ライフルって凄いわ&怖いわ」と・・・。

スーパームーン

スーパームーン

スーパームーン・・本当は今晩らしいけど天気が芳しくないようなので昨夜の画像。

なんでも、通常の満月より30%ほど「デカイ」らしい。いつもより「3割増し」ですよ!奥さん!って感じ。

八ヶ岳にいつも昇っている満月に比べ確かに「デカイ」!次回は60数年後らしいので間違っても2度は拝めない。

今年の最も小さな満月(地球から遠い)よりも約5万キロ近い軌道で周回し、太陽と真っ直線に位置するのが今晩。

なので本当は今晩の満月が「スーパームーン」だそう・関東甲信越付近では天気良くなさそうで残念。

その他、天気の良さそうな地域の皆さんはじっくり拝んで下さいませ・なにせ次回は半世紀以上先らしいので。

リーマンハンターの昼弁当

鹿焼肉弁当

今日のお昼ご飯は「手作り弁当」でした。

と言っても冷凍食品やらの簡単なオカズ+ご飯+スープ。

でもさ~一応、「リーマンハンター」なので一品は「それらしい」ものが欲しいよね~。

と言うことで、見ずらいかもしれませんが昨夜食べきれなかった「鹿焼き肉」が入っています。(右下)

俺だけだよな~弁当に「鹿肉」が入っているのは・・・と心の中でつぶやく。。

ごちそう様でした~。

大同ライトオックスブーツ

長靴

大同ライトオックスブーツ・・・まあ、スパイク長靴です・こちらのような寒冷地には必需品です。

愛用の岩礁80がスパイクピンがすり減り、若干水漏れも出てきたので新しいものを探していました。

色々と調べているうちに候補は4点・内3点は大同石油製のもの・1点はミツウマ岩礁80の再購入。

最終的にはライトオックスブーツと岩礁80の2点に絞り、スペック調査。(たかが長靴ですが・・)

凍結場所を多く歩くのでまずは「スパイク底」の比較。どちらも同じ工場の同じ「スパイク底」ということ。

次に重さ・比較的距離を歩くことも多いので重要。岩礁80の方が片側50グラム程、軽い。

ただ左右揃えて片手で持った感触だと岩礁80の方がもっと軽いイメージが。

この50グラムの差は履き口部分のパラシュート素材が「長い」か「短い」かの差だと個人的には感じる。

「引っ掻き」「引き裂き」に対する性能はどちらも同素材なので耐久は同等。(と思う・・)

今回ライトオックスブーツに決定した要素は以下。

① 同じスパイク底・素材なら安価な方が良いのでは。

② 履き口部分のパラシュート素材が短い分、解体等しゃがんだ状態が楽なのでは。

③ 岩礁80より足首部分が締っているので50グラム重いけど歩行性は良いのでは。

④ チームで誰も履いていないので珍しがられて「ちやほや」されるのでは。

⑤ やっぱ「安い」ことが大事なのでは。(その分、弾買えるし・・)

ということです。

一般に「最強のスパイク長靴」は「ミツウマ岩礁」というレッテルがありますが今回はあえて大同製に挑戦!

岩礁80は7年(狩猟時期のみ使用)なんとか履けました・ライトオックスブーツはどうでしょうか?

機会あるごとに、ここでレポートしていきます。

今年もお裾分け(いただきました・・)

鮭

某県、某川での鮭釣り。

今年も趣味の「仕事」が多忙だったため、申込みできず・・・。

そんな自分を憐れんで、釣り仲間が2本の鮭を持ってきてくれた!

内臓系を好んで食べるため腹は割らずにそのまま。

仲間 「サバクの大変じゃないですか?」

自分 「いやいや、鹿に比べたら楽勝だよ♪」(笑)

心臓、腸、肝臓、白子を綺麗に取り出し塩焼きとホイルバター焼きに。

血合(字あってるのか?)はスプーンでかき出して醤油漬けに。(ご飯に乗せたら最高!)

一度で食べきれない身は切り身にして塩を振ってジップロックに入れて冷凍庫へ。

2本の鮭、結構なボリュームです!!

一度淡水に入った鮭なので海物に比べたら確かに味は落ちるが、そこは料理の工夫でカバー。

暫くの間、秋味を楽しめます!!ありがとう!釣り仲間!!来年こそは!!(駄目かも・・・)

今期まさかの3頭目

ピン子雄鹿

4月いっぴからの罠による鹿駆除・・・。

9月に一頭、実は記事にはしていないが10月に一頭捕獲してます。

2丁のスコープ調整も終了した翌日、いつものように愛犬の散歩がてら罠の見回り。

実は農家さんに頼まれていた若干遠方の罠は先週末に総て引き上げてある・なので見回るのは家の近所の5基のみ。

時たま出会う同じコースを散歩している近所の別荘のおねーさんがワンちゃん連れでやってくる。

おねーさん 「おはようございます。この上の藪に鹿がいましたよ!近づいても逃げないんですね~」

自分 「・・・・・(あっ、俺の罠付近じゃん)あっ、そうですか?自分も見てみますね~」

良かった・・・なにが良かったと言うと、都会から来た別荘の方達は掛かっている鹿を発見した場合、多くは「通報」してしまう。

まあ、警察や役場に通報されたところで悪いことしている訳ではないので「どうってことない」が電話が来たりで「面倒」だ。

掛かっている鹿が大暴れしなかったのも幸いしたかな。

なるべく人目に付かないように藪奥に掛けているが、この落葉季節で林道から見通せるようになってしまっているな~。

ということで早速現場チェック!林道から罠付近を見ると掛かってましたピン子(一本角)が。

確かに犬を連れて近づいても微動だにしない。「こりゃ、素人さんは騙されるわ・罠に掛かってるとは思わないわ」

早速自宅に戻り支度をして処理・お肉の半分を猟友に宅配し終了。

次週には銃解禁なので今週末には総ての罠を上げる予定です。

しかし、ここまでシーズン3頭とは・・・。まあ数も減ったし、その分農家さん達の被害も少なくなったということ!

ライフルスコープ調整

ライフルスコープ調整

久々の更新・・・。すっかりブログパスワードも忘れていた。(パスワード変更しろ、とか出るし)

マリコ(ライフル)が嫁入りして数か月、実は一発も撃ってませんでした。

趣味の「仕事」が忙しく、土日休日もお構いなし状態。

そんなこんなでやっと平日に休みが取れて、いざ射撃場へ。

昨年もなんだかんだで解禁直前にスコープ調整に行ったような気も・・・。

ともかくライフルと20番のブローニングを担いでライフル場に到着。

弾は市販では「比較的」評判の良いフェデラルを両銃とも選択。

本当は自分で詰めれば安価に上がるのだが・・りローディング道具持ってないし。

308win/1発280円・20番サボ/1発370円。。20番の方が高いじゃないか!!(知ってたけど・・)

ということでまずは20番のブローニングから・的を50mにセットして3発。ほぼ10点に集中→終了!(笑)

だって・・・弾が高いんだもん。まあ毎年合わせているので、ほぼ修正は無しと思ってはいました。

さて、本命の「マリコ」の番。事前に家でレーザーで合わせてきたので、そんなに大きくは外れまい。

が・・・一応50mにセットしてある的にそのまま3発。きちんと黒部分(4~10点)に入るじゃない!

では新しい的を100mに。更に3発撃ってみると、3発とも5,6点の中央上部に集中。スコープ上下を1クリック「下」へ。

更に3発発射するも、「まだ高いな~」、ということでもう1クリック「下」へ。ほぼ10点に集中するようになった。

いや~ライフルって「楽しいわ」、市販の弾でさえこんなに集中するんだ!今シーズン存分に使わせてもらいます。

ということで両銃とも調整終了・いよいよ次週の解禁を待つのみ!ハンターの皆さんお怪我の無いよう楽しみましょう!!
プロフィール

リーマンハンター

Author:リーマンハンター
こんにちは。「リーマンハンター」と申します。三度の飯より「夜のネオン好き♪」な都会生活から一転、田舎での生活に。どうせなら子供の頃から憧れていた「ハンターになろう!」と決意。銃砲初所持頃からの思い出や現在の「ドタバタハンターぶり」とつづります。

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